若いうちにヒゲ脱毛を始めるべき6つの理由

ヒゲ脱毛は若いうちに始めるのをおすすめします。

 

僕は20代半ばで医療レーザーによるヒゲ脱毛を始めましたが、「もっと早く始めれば良かった…」と後悔しているくらいです。

 

この記事では、ヒゲ脱毛を若いうちに始めるべき理由について解説していきたいと思います。

 

僕は20代半ばでヒゲ脱毛を始めました

 

冒頭でもお伝えした通り、僕は20代半ばでヒゲ脱毛を始めました。

 

脱毛クリニックで看護師さんに聞いてみたところ、「通っている人の半数以上は20代の方」と言っていたので、始めた年齢は一般的といえます。

 

ヒゲ脱毛を始める前と、施術を受けたあとの僕の比較写真がこちら。

 

  • 医療レーザー脱毛機器は「アレキサンドライト」を使用しています。レーザーによって毛根のメラニンに働きかけ、破壊することで脱毛する施術方法です。
  • 施術の副作用として、赤み、熱感、痒み、乾燥、コメド、毛嚢炎、埋没毛、膿疱、ほくろ・しみが薄くなる・消える・一時的に濃くなる、色素沈着、色素脱失、硬毛化が生じることがあります。
  • 写真の施術内容は、「ヒゲ3部位」+「もみあげ周囲・頬」の6回コースで59,600円です。施術箇所、施術回数によって料金は異なります。

 

以前は青ヒゲに悩まされていて、肌も弱かったのでしょっちゅうカミソリ負けしていたんです。

 

脱毛してからは青ヒゲも目立たなくなり、ヒゲ剃りの回数も激減したことで肌もキレイになりました。

 

ヒゲに対するコンプレックスも無くなったことで、毎日ストレスなく生活することができています。

 

「これだけ満足度が高いなら、もっと早くヒゲ脱毛すれば良かった…!」と心の底から思いますね。

 

ヒゲ脱毛を若いうちに始めるべき6つの理由

①お金を節約できる

 

普段何気なくおこなっているヒゲ剃りには、意外とコストがかかっています。

 

電気シェーバーを使っている方なら、2~3年おきに最新製品に買い替えたり、半年に一回替刃を購入したり。

 

T字カミソリなら、1~2週間で替刃を交換しなければならず、毎日のシェービングフォーム代もバカになりません。

 

ヒゲ脱毛は完了するまでに、平均して10~15万円ほど費用がかかります。

 

パッと見はもの凄く高価な施術に見えますが、今後の人生でヒゲ剃りにかかるコストがほとんど0になると考えれば、決して高い買い物ではありません。

 

ヒゲ脱毛を早く始めれば始めるほど、生涯にかかるシェービングコストは少なく済みます。

 

経済的なメリットを考えるのであれば、すこしでも早くヒゲ脱毛を始めることをおすすめします。

 

②時間を節約できる

 

ヒゲ脱毛はお金を節約できると同時に、時間の節約もできます。

 

毎朝2分程度、ヒゲ剃りに時間を使っているとしましょう。

 

1年間毎日ヒゲ剃りをすれば、2分×365日=約12時間となります。1年のうち、半日もヒゲ剃りに時間を取られているんです。

 

これが10年、20年、30年…と続けば、時間的損失はどんどん大きくなってしまいます。

 

ヒゲ脱毛をすれば、もうヒゲ剃りに無駄な時間を取られることもありません。忙しい朝の時間も、有効に活用することができます。

 

③肌がキレイになりやすい

 

ヒゲ剃りを続けていると、カミソリ負けや摩擦によって、肌が荒れやすくなってしまいます。

 

「肌荒れは治したいけど、ヒゲも毎日剃らなきゃいけない…」という状態が何年も続くと、肌のコンディションはどんどん悪化していくでしょう。

 

一度ボロボロになった肌は、なかなかキレイにはなりません。

 

若いうちにヒゲ脱毛しておけば、ヒゲ剃りの回数が激減し、肌への負担も少なくなります。

 

肌が弱くてヒゲを剃るたびに荒れている人は、若いうちにヒゲ脱毛することで、肌をキレイな状態に保ちやすくなるんです。

 

④女性からモテる

 

現代の女性は、ヒゲが生えている男性に対してあまりいいイメージを持っていません。

 

「不潔」「だらしない人に見える」「肌に触れたときの感触がイヤ」など、ヒゲが嫌いという女性が増えています。

 

また、無精ひげだけでなく、きちんと剃っていても「青ヒゲっぽくなっているのは気持ち悪い」と考える女性も多いようです。

 

若いうちにヒゲ脱毛しておけば、女性からの好感度は上がりやすいと言えます。

 

これまで、あなたのヒゲが原因で女性からNGを出されていたとしたら、ヒゲ脱毛すれば間違いなくモテるでしょう。

 

⑤白髪がないので効率よく脱毛できる

 

医療レーザー脱毛は、ヒゲのメラニン(黒い色素)にレーザーを反応させ、熱を加えることで毛根を破壊する仕組みです。

 

そのため、メラニンが薄い”白髪ヒゲ”の場合は脱毛することができません。

 

加齢とともに、ヒゲにも白髪が混じってきます。早い人だと30歳前後から、遅くても40代後半には白髪ヒゲが出てくるでしょう。

 

つまり、年齢を重ねれば重ねるほど、医療レーザーで脱毛できるヒゲの本数は減っていくということです。

 

効率よく脱毛を進めたいのであれば、まだヒゲが黒々としている20代のうちに脱毛するのがおすすめです。

 

⑥ヒゲに対する悩みがなくなり、ポジティブになる

 

この記事を読まれているということは、今現在ヒゲに対して何らかの悩みをお持ちだと思います。

 

「鏡を見るたびに、青ヒゲが目立ってて憂鬱…」「カミソリ負けで肌がボロボロだから、人の視線が気になる」などなど。

 

ヒゲや顔周りは他人の視線が集まりやすい部位なので、コンプレックスも生まれやすいんです。

 

ヒゲに対するコンプレックスがあると、女性とのデート中、仕事のプレゼン中など、さまざまな場面でネガティブな感情が働きます。

 

ヒゲ脱毛すればヒゲの悩みから解放され、気持ちが明るくなります。ポジティブになれば、恋愛も仕事もいい方向に転がっていくでしょう。

 

若いうちにヒゲ脱毛するデメリットや注意点

将来的にヒゲを生やしたくなっても、キレイに生えてくることはない

 

ヒゲ脱毛する際に一番大きな心配ごととして、「将来ヒゲを生やしたくなったらどうしよう…」というものがあります。

 

一度ヒゲ脱毛してしまうと、もう二度とヒゲがキレイに生えそろうことはありません(ポツポツとまばらに生えてきたり、産毛が生えることはありますが)。

 

年を取ってからヒゲを生やしたくなっても、それは叶わなくなってしまうため、「本当に後悔しないかどうか?」はよく考える必要があるでしょう。

 

ちなみ僕は元々ヒゲがあまりキレイに生えてこず、ヒゲを生やしても似合わない顔なので、「脱毛しても後悔しないだろう」と決断して施術を受けました。

 

「どうせ将来的にもヒゲを伸ばすことはないだろうから、ウジウジ悩むくらいなら脱毛しちゃおう!」と考えました。結果的に、まったく後悔はしていません。

 

未成年者の場合、保護者の同伴 or 同意書が必要

 

未成年者が医療レーザー脱毛を受ける場合、クリニックによっては初回のカウンセリング時に保護者の同伴が必要だったり、または同意書が必要なところもあります。

 

「できれば親に知られずに施術を受けたい」と思っても、未成年だけではヒゲ脱毛することはできないため、必ず保護者に相談するようにしてください。

 

まとめ:ヒゲ脱毛を始めるなら、早ければ早いほどいい!

 

僕は20代のうちにヒゲ脱毛しちゃいまいしたが、まったく後悔はありません。

 

ヒゲのことで悩み続けるくらいなら、思い切ってヒゲ脱毛してしまうのがおすすめです。早く始めれば始めるほど、経済的にも時間的にも、精神的にもメリットは大きいと思います。

 

ヒゲ脱毛の効果について詳しく知りたい方は、「参考ヒゲ脱毛は効果がある?医療レーザー脱毛の経過まとめ」もご覧ください。

 

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